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2014年02月11日

LLORANDO SE FUE→Lambada

LLORANDO SE FUE→Lambada

私が属する工学分野の学会の教授(←研究者の最高位の職位)や博士・・どう云う訳か全体の約三分の一か四分の一の研究者が「褥瘡(じょくそう=床ずれ)」の研究に就いています。仲の良い博士は繊維工学が専門なので当然かも知れませんが・・。
お蔭で学会の研究発表の時、聴きたくなくっても褥瘡の研究案件の発表を皆さんが・・。専門外(私は無線工学)ですが、私も発症メカニズムに関しては詳しくなっています。
公的機関の研究所の部長(工学博士)が手術で入院していた時、術後二日に褥瘡が発生したと私達の学会で報告されました。
今回殆ど寝たきりの私も・・褥瘡が発生すると期待して・・でも寝相が本当に悪いらしく褥瘡にはなりませんでした。褥瘡発症メカニズム研究が出来ると楽しみにしていたのに・・。

日本褥瘡学会(医学系)

* 褥瘡(じょくそう)とは?


さて、ずっと寝ていて学生の頃からやっていた社交ダンスの事を思い出し、
「そう云えば、あの頃はランバダが無かったなぁ・・と」

石井明美 - ランバダ

Kaoma - Lambada

Los Kjarkas - Llorando Se Fue = Lambada


スマートフォンでは観れませんが・・パソコンでご覧下さい。
「ドン・オマルはロス・カルカスの"LLORANDO SE FUE"を盗用したのか?」
ランバダの生い立ちを議論している番組です。
この曲はインカの民俗音楽のワイニョから出来たと言っています。
そしてロス・カルカスのオリジナル曲です!
¿DON OMAR COPIA A "LLORANDO SE FUE" DE LOS KJARKAS?


* ワイニョ

posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 11:07| 香川 ☁| Comment(0) | 民族音楽(フォルクローレ)へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月24日

民俗音楽へのお誘い004

民俗音楽へのお誘い004


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写真は私のケーニャでペルーで作られたケーナです。
カーニャと云う葦の一種から作られた縦笛で、日本の尺八に似た構造の笛です。
考古学的に、大昔にインカで使われて居たケーナ(ケーニャ)は、コンドルの骨や、人間の大腿骨から作られたケーナも発掘されています。


El Condor Pasa


最初と最後に映っているのがマチュピチュの遺跡、そして途中に石垣だけの風景がサクサイワマン砦です。




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posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 08:13| 香川 | Comment(0) | 民族音楽(フォルクローレ)へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月23日

民俗音楽へのお誘い003

民俗音楽へのお誘い003

さて、ここから土臭いEl Condor Pasa を聴いて戴きましょう。
世界遺産マチュピチュ(老いた峰)の写真で必ず映っているワイナピチュ(若い峰)と云う名のグループが演奏しています。


El Condor Pasa


シーク(サンポーニャ=パンパイプ)の演奏が、本来のスタイルに近い演奏で、歌の時のバックでシークの低音が、右と左のスピーカから分かれて聞こえたと思います。これは一つの楽器を二つに分けて、二人で演奏するのが正しいスタイルで、この様に音が左右に分かれて聞こえるのが正しいのです。
posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 06:40| 香川 | Comment(0) | 民族音楽(フォルクローレ)へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月22日

民俗音楽へのお誘い002

民俗音楽へのお誘い002

当時フランスで人気だった「Los Incas=ロス インカス」と云うグループで、「花祭り」などの演奏でフランス人に好まれていました。
「コンドルは飛んで行く」そのLos Incas だけの演奏です。

El Condor Pasa


途中から皆様のご存じないメロディーになってしまったと思われませんでしたか?
インカの曲は二つの曲が一緒になっている場合が多く、全般的に最初は皆さんがご存知のメロディーで「ヤラビorヤラウィ」と呼ばれる叙情歌と云う形式の曲です。その後の賑やかな曲は「ワイノorワイニョ」と呼ばれる舞曲になります。
正式なインカの曲はその間に、フォックス・インカイコまたはパサカージェと呼ばれる行進曲調のリズム曲が挟まれることも多いです。




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posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 15:55| 香川 ☀| Comment(0) | 民族音楽(フォルクローレ)へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月21日

民族音楽へのお誘い001

民俗音楽へのお誘い001

ご無沙汰致して居ります。
体調を崩して、起きたり寝たりの毎日です。

パソコンに向かう元気が有りませんので、スマートフォンから、投稿させて戴きます。

私の考古学研究の原点、人類学者のトール・ハイエルダール博士が執筆された「コンチキ号漂流記」を小学校二年生の時に読んで、私はインカ文明に興味を持ちました。そのまま考古学、民族学、民俗学などに興味を覚えて現在に至っています。

インカ帝国には、皆様もご存じの様に多くの有名な曲があります。日本でも世界中でも愛されて居る曲が多いと思います。

先ずは代表的な「コンドルは飛んで行く」サイモンとガーファンクルの曲から

El Condor Pasa

このバックで演奏しているのが「Los Incas=ロス インカス」です。



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posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 13:24| 香川 ☀| Comment(0) | 民族音楽(フォルクローレ)へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月03日

インカ帝国の正式な名称をご存じですか?

南米のフォルクローレ(民俗音楽)のご案内

インカ帝国の正式な名称をご存じですか?

インカ帝国の名称は、インカ帝国の中心部族のケチュア族のケチュア語で「TAWANTINSUYU タワンティン・スージュ or タワンティン・スーユ」と言います。
その意味は四つの州、もしくは四つの国・・・・・つまり四国と云う意味になります。
何となくその意味が・・・四国・讃岐の国・丸亀藩に住んでいる私にとって、とても身近に感じる国名です。

四つの州(国)(スージュ or スーユ)は、チンチャイ・スージュ、コリャ・スージュ、アンティ・スージュ、クンティ・スージュの四つの州になります。
通称としてインカ帝国と呼んでいますが、「インカ」とはケチュア語で「皇帝もしくは王」を意味していて、インカ帝国と呼ぶのは妥当ではありません。
彼らを征服したスペイン人が、「インカ」をケチュア族、そして彼らの国の名として呼び始めたのが、そのまま現代まで続いている訳です。


今回は説明など入れずに、皆様にタワンティン・スージュの雰囲気を味わって戴きたいと思います。


TAWANTINSUYU



SARTAÑANI - TAWANTINSUYU

この動画の真ん中を過ぎた所でトウモロコシやじゃが芋が写っていますが、南米インカのがこれらの原産地で、元々はもっと小さな作物をここまでに大きく改良したのもプレインカ文明です。



AMA BOLIVIA - Tawantinsuyu



llamerada Ayllu - Tawantinsuyu



sukuri cariquima - Tawantinsuyu


宜しければ、これまでの民俗音楽のご案内を一つに纏めたホームページを作成致しております。
下記のリンクよりお越し下さい。
民俗音楽へのお誘い
posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 17:43| 香川 ☔| Comment(0) | 民族音楽(フォルクローレ)へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月16日

南米のフォルクローレ(民俗音楽)のご案内

南米のフォルクローレ(民俗音楽)のご案内

今回は気分を変えて、この曲を!!

いつもの南米のインカ文明の民俗音楽から離れて、大昔に流行った曲のご案内を致します。
しかし、演奏している楽器にご注目を!!勿論、インカの民俗楽器・・ケーニャ・シーク・チャランゴ・ボンボが使われています。
私のこのシリーズの記事を読まれていらっしゃる方々は、もうこれらの楽器をご存じですね?


このフォルクローレシリーズ記事に何回もいらっしゃって下さっている皆様は、私がインカ文明に狂っている事はよくご存じですね?

これを公開すると、「本当にこの人は狂っている!」と思われると・・・覚悟しながら・・・。


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これは私のポンチョ(貫頭衣)で、インカのインディオが着ている民族衣装です。
我が国では弥生時代の衣服になります。
「ちょっと違うのじゃないの?」と思われた方は、考古学にご関心が御座いますね!
日本の弥生時代のポンチョ(貫頭衣)は、腰の辺りに紐で結んでいました。ですから見え方は違いますが、基本的には同じ形です。


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そしてこれは、チュクジュ(インカ帝国の中心部族のケチュア語)で、スペイン語で「パサ・モンターニャ(=防寒帽=山を越える時の帽子)」とも呼ばれています。
学生の頃は、ポンチョを着てチュクジュを被り、ケーニャやシークを吹いていました。
ボランティアで養護施設やハンセン氏病(ライ病)の国立療養所にも、ボランティアグループのリーダーとして行っては、勝手に笛を吹いていたものです。
今になって考えると、迷惑だったのではと思って居ます。
話をフォルクローレに戻します。


LLorando se fue en escenario - Los Kjarkas

大昔に日本でも・・・どういう訳か日本語の歌になって流行っていましたね?
正確にはこの曲はインカのフォルクローレではありませんが、この様に民俗楽器でそれぞれの曲を演奏する事が多いです。
最初に紹介致しましたこのグループ「Los Kjarkas」が、この「LLorando se fue」を作って世に出したと言う事です。


Llorando se Fue - Los Kjarkas

上記と同じ曲ですが、映像は無視して下さい。
シークやボンボ、チャランゴなどが良いハーモニーを醸して居ますね?
インカのフォルクローレではありませんが、私の好きな曲の一つです。


Llorando se Fue/ Rumba Lambada - Kawsak

大好きだって言いながら、当時の日本語のこの歌の題名を忘れてしまっていました。
Lambada(ランバーダ)だったのですよね?
学生時代に社交ダンスをやっていて、ラテン種目も好きでした。勿論ワルツやクイックステップなどの近代五種(スタンダード)も好きだったですが・・・。
チャチャチャや、特にこの曲のようなルンバを踊っていて、リズムが心と体にマッチしているように感じ、楽しかったのを覚えています。


¿DON OMAR COPIA A "LLORANDO SE FUE" DE LOS KJARKAS?

この曲を紹介している番組ですが、Lambada(ランバーダ)がインカのワイニョのリズムから来ていると言っています。
確かに、他でもこの曲がフォルクローレとして紹介されているケースもありますが・・・・。でも、個人的にはルンバの一種だと思います。
確かにLos Kjarkasの演奏するシーク(パンパイプ)が刻むリズムに、それらしく感じますが・・・。


The Lambada ORIGINAL Music Video Clip (Llorando Se Fue) - Kaoma

世界中に流行したLambadaの原点が、カオマが歌うこの曲です。


Lambada (Llorando Se Fue) - Wilkins

これが正調のLlorando Se Fue(泣き叫ぶ左翼=直訳)です。
ルンバらしい響きのリズム感が踊っている曲です。


Lambada (Arabic copy) アラブ風ランバーダ

面白いですが・・・・。・・・・。


ランバダ - 石井明美

当時、日本で流行っていたのがこの歌手の歌なのかどうかを、私は知りません。
でも、ここで取り上げた以上、日本語の歌も・・・。
題名が「ランバダ 」でランバーダで無いのですね?それにLambada(ランバーダで)は、ルンバの曲の一つのジャンルの筈・・・それが曲の題名に???


インカの民俗音楽は、失った大帝国の面影や貴重な文化遺産を征服者に破壊された・・インディオの深い悲しみが滲んできているように思います。
このフォルクローレのシリーズで、少しでも明るい気分になって戴く為に、ちょっと路線を外れてみました。
高校生や学生の頃に、スペイン人とインカ帝国の話をすると、彼らは征服者の末裔なので・・・・。厭な顔をしていたのを覚えています。

しかし、インカの楽器達の可能性を良く示していると思いませんか?

これまでの民俗音楽のご案内を一つに纏めたホームページを作成致しております。
データも多くなりました。でも、フォルクローレの説明も色んな角度から説明致しておりますので、ぜひ一度はこのホームページにいらして下さい。
宜しければ、下記のリンクよりお越し下さい。
民俗音楽へのお誘い
posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 19:19| 香川 ☔| Comment(0) | 民族音楽(フォルクローレ)へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月25日

南米のフォルクローレ(民俗音楽)のご案内

南米のフォルクローレ(民俗音楽)のご案内

個人的に大好きなムシコス(Músicos=演奏家)

再び私が大好きな「ロス・カルチャキス」と云うムシコス(Músicos=演奏家)です。

この楽団(オルクエスタ=orquesta)のリーダーは、エクトル・ミランダ(Hector Miranda)は、アルゼンチン人です。
そして彼は画家で、ブエノスアイレスの美術学校を優秀な成績で卒業し、フランス政府の給費留学生としてパリに向かいます。
アルゼンチン在住時代に地方を巡った彼は、白人社会の都会では見ることも聴くことも出来ないインディオの民俗音楽に出会って心を奪われてしまいます。
フランス留学時には展覧会を制覇するほどの勢いで作品を出品して入選していました。
しかし、彼の心はフォルクローレに向いていました。アルゼンチンやパラグアイの音楽家と知り合って、彼は「ロス・カルチャキス」を結成するに至ったのでした。
留学期間が過ぎる頃に、彼らのレコードはミリオン・セラーになっていたのです。
音楽家になった彼は今なお演奏活動に活躍しています。

以前の記事で、スイス人の考古学博士がフォルクローレに狂ってしまい、コンフントを立ち上げて演奏家になってしまったのに似ていますね?
私もインカ考古学からフォルクローレに嵌まり込んだ人間の一人です。

彼らは白人なのに、インディオ以上にフォルクローレの良さを感じさせる彼らの演奏、私は好きです。

EL DIABLO SUELTO − Los Calchakis

EL DIABLO SUELTO(直訳:解き放たれた悪魔)
初めて聴く曲です。軽やかなリズムをギターと木製チャランゴにあわせてケーニャが軽快に歌っています。


Fantasía Para Kenas − Los Calchakis

Fantasía Para Kenas(直訳:ケーナのためのファンタジー)
ケーナはケチュア語の為に、スペイン語の正確な綴りは有りません。
これも聴いたことの無い曲ですが、何故か古い時代を感じさせられる曲ですね?


ESTUDIO PARA CHARANGO − Los Calchakis

ESTUDIO PARA CHARANGO(直訳:チャランゴのための練習)
最初のチャランゴの独奏が綺麗ですね。


Recuerdo azul − Los Calchakis

Recuerdo azul(直訳:青色の思い出)
この曲も聴いたことが有る様な無い様な感じの曲です。
シークの土臭い音が郷愁を感じさせられますね?


CULLAHUADA − Los Calchakis

CULLAHUADA(日本題名は「アイマラ族のお祭り」)・・・だったと思います。
最初にリズムの取り方を説明して居ますが、インカの音楽は複合リズムが多いです。
例えば八分の六拍子を三拍を一つにして二拍子、二拍を一つにして三拍子にします。
こうして曲の中で二拍子と三拍子とが平行して演奏されていきます。


Fiesta Aymara − Los Calchakis

上記の曲を検証するために「Fiesta Aymara=アイマラ族のお祭り」で検索して見ました。
上記の題名「CULLAHUADA」はケチュア語だと思います。最近はケチュア語から遠ざかっていますので・・・。
こちらはケーニャの装飾音の多い賑やかな演奏です。


Amanecer Andino − Los Calchakis

Amanecer Andino(直訳:アンデスの夜明け)
これもインカの曲らしく途中で曲が変わります。


COPLAS DE MARZO − Los Calchakis

COPLAS DE MARZO(直訳:三月のバラード)
シークの響きを堪能させてくれます。
ボンボ(太鼓)も控えめながら、アクセントのある演奏を聞かせてくれています。


Kapullay − Los Calchakis

このまま私が聴いたことが無い曲ばかりをご案内しそうになっていました。
この曲は「カプヤイ」と掛け声が入る賑やかなパサカージェ(Pasacalle=行進曲の一種)で始まり、その後にワイニョが続きます。
私の好きな曲の一つです。


Sonkoiman − Los Calchakis

Sonkoiman(ケチュア語:私の心へ)
以前にご紹介させていただいた演奏とは違って、これも素朴な演奏です。
私の大好きな曲です。


如何でしたか?南米のアンデスの民俗音楽の音色は?

宜しければ、これまでの民俗音楽のご案内を一つに纏めたホームページを作成致しております。
下記のリンクよりお越し下さい。
民俗音楽へのお誘い



ところで皆様はネウマ譜(四線譜の楽譜)で書かれたグレゴリオ聖歌をご存知ですか?
私のホームページでネウマ譜とyoutubeのグレゴリオ聖歌のデータをご案内致しております。
下記の「研究者の独り言」のリンクからお越し下さい。

「研究者の独り言」


このページにいらっしゃる方は、グレゴリオ聖歌にはご興味が無いのでは?と思います。
上記のグレゴリオ聖歌はヨーロッパの中世の歌曲ですが、この下のリンクは現代曲をグレゴリオ聖歌風にアレンジした歌ばかりです。
サイモンとガーファンクルの歌やビートルズ等の歌もご紹介致そうと準備致しております。
下記の「もう一つのグレゴリオ聖歌?」のリンクからお越し下さい。

「もう一つのグレゴリオ聖歌?」


皆様は合唱曲などにはご興味は御座いませんか?
私は学生の頃に某放送局合唱団に属していました。その頃の厳しい合唱練習や公演での嬉しかった拍手などが私の青春の一幕です。
その合唱団で歌っていた曲や他の体験などを記載致しております。
下記の「もう一つのグレゴリオ聖歌?」のリンクからお越し下さい。

我が青春の時を思い出して


インカの音楽より、もっと御存知無いのがその他の地域の民俗音楽では無いでしょうか?
私のホームページでは、インドネシアのバリ島の「ガムラン音楽」とインドのオリッシをご案内致しております。
下記の「世界の民俗音楽のご案内」のリンクからお越し下さい。

「世界の民俗音楽のご案内」
posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 16:40| 香川 ☁| Comment(0) | 民族音楽(フォルクローレ)へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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