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2014年01月25日

チチカステナンゴ

チチカステナンゴ

イタリア・バロックの大家「アントニオ・ヴィヴァルディ」のフルートのための協奏曲から始まり、二つ目の記事はインドネシアのバリ島の新しいガムラン音楽をご案内致しましたが、今度は中米ガテマラのマヤ文明の子孫たちの民族楽器「マリンバ」の曲をご案内致します。

最初に人類学のフィルムをご覧下さい。
アメリカのスミソニアン博物館の1958年に撮影されたガテマラの「チチカステナンゴ」と云う街の記録です。
仮面を彫って居る後ろで、いわゆる民族楽器のマリンバの本来の形の楽器が演奏されていますね?
1958 Chichicastenango

現代のマリンバは、小中学校の音楽室に在るマリンバに近い楽器になりましたが、未だに大きな楽器で一つの楽器を三人から四人で演奏するスタイルが多いです。

それでは名曲「チチカステナンゴ」をお聴き下さい。
Chichicastenango

El tiempo todo lo borra

最初にご覧戴いたアメリカのスミソニアン博物館の1958年に撮影されたマリンバの本来の形の楽器が、この動画の様に進化しています。
三人、四人と一つの楽器を演奏している様子がお判りになられると思います。
Lagrimas del telma

Marimba Maria Concepcionの演奏

posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 15:39| 香川 ☁| Comment(0) | 世界の民族音楽へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ニューウェーブの様なガムラン

ニューウェーブの様なガムラン

体調が良くなったと思うと、音楽にどっぷり浸かってしまいたくなる私・・・。

さぁ今度はバリのガムランをと・・・。
ふと、今まで聴いたことの無い、ニューウェーブの様なガムランに出会いました。
本当は伝統的なガムランを聴くつもりでしたが・・・。

なんだが心が落ち着く様に感じます。

宜しければ
皆様も!

Yogi beach Bungalows

posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 13:55| 香川 ☀| Comment(0) | 世界の民族音楽へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月17日

午後のひと時に・・・ジンバブエの民族楽器ムビラ

午後のひと時に・・・ジンバブエの民族楽器ムビラ

オルゴールのような音色のアレイ・ムビラ・・・。
この楽器はアフリカのジンバブエの民族楽器ムビラから改良されて世界中で愛好されています。

A Simple Song(Array Mbira)


Mr. Bojangles(Array Mbira)

↑この楽器のご先祖は↓

Mbira Maestros in Zimbabwe


そしてこの国には失われた王国が・・・。
BBC(英国放送協会)の番組です。↓

Kingdoms of Africa Great Zimbabwe

posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 13:22| 香川 ☀| Comment(0) | 世界の民族音楽へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月10日

午後のひと時に・・・

午後のひと時に・・・

調子が良いと言って起きていると・・・嫁はんに怒られてしまいますし、またダウンしてしまいますが・・・。

先程の話からの気分転換に、この音楽をお聴きになられませんか?

考古学的に世界中の色んなところから出土する「パンパイプ=パン・フルート」の中でも、現役の楽器で一番音色の美しいルーマニアの「ナイ」。

そのナイの演奏では第一人者の「ゲオルゲ・ザンフィル」の演奏をお聴き下さい。

最初の曲は「コンドルは飛んでいく」ですが、ルーマニアの曲ではなく南米インカ帝国の民俗音楽です。念のため・・・。
二曲目はドビュッシー作曲 「ベルガマスク組曲(全4曲)」の中の一曲「月の光」です。

これらの曲を聴きながら寝ることにします。

Gheorghe Zamfir ~ FULL ALBUM ~

posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 14:07| 香川 ☀| Comment(0) | 世界の民族音楽へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月14日

ドラム缶の美しい響き!!その3

ドラム缶の美しい響き!!その3

先月末?の日・月曜日に続きますが、ドラム缶の魅惑の音色をお楽しみ下さい。

J.S.Bachの小フーガ ト短調 BWV578

カンタータ第140番『目覚めよと、われらに呼ばわる物見らの声』

ショパンのポロネーズ作品53番

ブラームスのハンガリアン舞曲作品5番

posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 14:20| 香川 | Comment(0) | 世界の民族音楽へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月23日

ドラム缶の美しい響き!!その2

ドラム缶の美しい響き!!その2

魅惑のドラム缶の音色でJ.S.Bachの曲をお楽しみ下さい。

Piano Concerto No. 1 BWV 1052 in D minor

Cantata BWV 140

Siciliana BWV 1031

Arie auf G

Toccata and fugue in D minor

ラベル:民俗音楽
posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 16:25| 香川 ☀| Comment(0) | 世界の民族音楽へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月22日

ドラム缶の美しい響き!!その1

ドラム缶の美しい響き!!

長男が九州の中高一貫校へ行っていた頃、年に何回か九州を訪れて、家族揃って宮崎のシーガイヤに泳ぎに行っていました。

そこの人工ビーチで演奏されていたのが、ドラム缶から作られた「スチール・ドラムorスティール・パン」でした。
バンドのまん前に陣取って良く聴いていたものです。

making pan

Let It Be

Yesterday

Yellow Bird

ラベル:民俗音楽
posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 15:37| 香川 ☁| Comment(0) | 世界の民族音楽へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月08日

今夜にでもお聴き下さい・・・Micronesian panpipe

週末の夜にお聴き下さい・・・Micronesian panpipe

以前、我々人類が最初に手にした笛が、ギリシャ神話に出てくる妖精パンが吹く「パンパイプ」と申し上げました。
最初の楽器は、多分・・・空洞になった木を枝で叩く「ボンボ=太鼓」だった筈です。

人類共通の楽器・・・考古学上あらゆる地点で出土するのがこのパンパイプで、今日はミクロネシアのソロモン島のパンパイプをお聴き下さい。
最終氷期(ヴュルム氷期)に形成されたスンダランド (Sundaland) で進化した私たちアジア人共通の先祖から彼らは別れてミクロネシア・ポリネシアへ。

私たち人類の曙の音を感じて下さい。

Pan Pipes Narasirato

Pan Pipers from Santa Isabel-1

Pan Pipers from Santa Isabel-2

ラベル:民俗音楽
posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 17:15| 香川 ☁| Comment(0) | 世界の民族音楽へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月21日

今朝も聴いた音楽

トルコ行進曲?いいえ!トルコの行進曲です。


最近多くの方々がいらっしゃっているのが「メフテル or メフテラン」の検索語で来られています。
その原因となっているのが、「ダイワハウス」のコマーシャルかと推測しています。
「ダイワハウス」のCMで役所広司と猫が面白く演技している場面でバックに流れているのが「トルコ行進曲」です。

大和ハウス 役所広司新CM 「ダイワニャン編その1」

大和ハウス 役所広司新CM 「ダイワニャン編 その2」

大和ハウス 役所広司新CM 「ダイワニャン編 その3」


いわゆる「トルコ行進曲」なのですが・・・。
と言ってもモーツァルトやベートーヴェンの「トルコ行進曲」ではなくて「オスマントルコ帝国」時代の軍楽=メフテル(軍楽隊=メフテルハーネ)です。
トルコと言うと日本では知られていないですが、親日派が多いトルコでは国民の殆どが知っていて、彼らの日本を大好きな原因の一つが下記の事柄から来ています。

トルコとの交流 〜エルトゥールル号の遭難〜
トルコとの交流

皆様ご存知のモーツァルトやベートーヴェンの「トルコ行進曲」は、このオスマントルコ帝国の軍楽隊が奏でるメフテル(オスマン語”mehter”)の音楽を意識して作曲された曲です。
メフテル
そして軍楽隊の起源がオスマントルコ帝国の軍楽隊で、その演奏される曲がCeddin Deden (ジェッディン・デデン)と云う曲になります。
いつものようにyoutubeで民族音楽をお聴き下さい。


MEHTERAN (Ceddin Deden Neslin Baban)

オスマントルコ帝国の軍楽隊の行進です。


MEHTERAN

「トルコ軍楽隊行進」はこのようなスタイルで行進が行われています。
映像のように体を左右に振りながら行進していきます。
この曲がいわゆる本来の「トルコ行進曲?」になります。
当時の兵士の装備と古典楽器をご覧下さい。


Ceddin Deden (ジェッディン・デデン)

古典的な演奏です。トルコの古典楽器が見られますね?


Mehter Marşı İstanbul'un Fethi 554. Yıldönümü Kutlamaları

オスマントルコ帝国の兵士の装備が見られ、当時の栄光を感じさせられます。
このデータも古典的な演奏です。トルコの古典楽器が見られますね?


トルコの行進曲 - メフテラン - Ceddin deden(先祖は祖父だ)

ソビエトの赤軍軍楽団との共演です。


CEDDİN DEDEN (Haydi! şimdi! ya ALLAH!!) süper slayt!!

現代的なメフテランですね!今回検索して初めて聴きました。



このCDの第一曲目が「Ceddin Deden (ジェッディン・デデン)」です。



このCDの第十七曲目が「Ceddin Deden (ジェッディン・デデン)」です。



メフテランは入っていませんが、トルコの民俗音楽をお楽しみ下さい。



懐かしい「久保田早紀」の「異邦人」は如何?三曲目が異邦人です。
posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 11:31| 香川 ☁| Comment(0) | 世界の民族音楽へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月29日

Music of Vietnam(越南の音楽)

Music of Vietnam(越南の音楽)


 今回は越南の音楽をご紹介致します。

 先ず越の国の事から・・・。
 「呉越同舟」って四字熟語が有りますね?
その越の国です。

 中国の春秋時代の越国
ウィキペディアの下記の「越国」の説明ページを先ずご覧下さい。



 私は民族学的に越南(ヴェトナム)の中心部族は、字の如く、越の南に住んでいた民族では無いかと考えています。
 華人(中国民族)の増加に伴って、中国浙江省の紹興酒で有名な紹興市辺りにあった国の越人達は、その居住地を離れてインドシナ半島の現在のヴェトナム共和国へ移動するしか有りませんでした。

ウィキペディアの下記の「ベトナム」の説明ページを先ずご覧下さい。
越南=ヴェトナム=ベトナム


 実は高校生の頃に、数多くのペンフレンドと文通をしていました。 
 下記の人たちから毎日数通の手紙が舞い込み、毎日何通も返事を書かなければならなかたったのが懐かしく思います。  

 国内の私と同じ歳の女子高校生三人。勿論、日本語。  

 西ドイツのボン在住の同じ歳の高校生。英語、時々ドイツ語。 

 オーストラリアに在住の同じ歳の高校生。勿論、英語。 

 フィリピンのナガ市の高校に通う同じクラスの同じ歳の5人(男子1、女子4)。当然のように英語。
 彼らは同じクラスなので、別々に出す手紙の内容を同じ文章に出来ずにとても苦労しました。 

 お隣韓国のソウルに住む同じ歳の女子高校生。二人ともお互いの言語を習って居ましたが、殆ど英語。
 しかし、彼女のお母さんからは日本語の手紙が・・・??  

 そしてヴェトナムの旧サイゴン市のショロン地区(中国人街)に住む年上の華僑。日本の商社に勤めていたので日本語!
 私が北京語を習って手紙を出しましたが、広東語の彼女には通じずに中国語での文通は挫折・・・。  

 中でも大学生時代まで続いたのが、フィリピンの男子と韓国ソウルの女子大生。
 そう云えば、フィリピンの男子とは私が結婚しても続いていました。  

 それから、このヴェトナムの華僑の女性でした。 
 彼女はまだヴェトナム戦争中に、私が大学生の頃、日本人と結婚して日本に移り住んで来たのです。 
 勿論、日本にお嫁に来てすぐに会いに行きました。 
 ご主人には煙たがられてしまいましたが・・・。 
 結局、会いに行ってから手紙が出しにくくなって・・・。  

 そのような事から、ヴェトナムは私にとって、彼女の安否も含めて心配で、とても身近な国の一つでした。  

 個人的な思い出が詰まったヴェトナムの音楽をお聴き下さい。


Dan tranh
 日本人には嬉しい演奏曲目ですね!
 ヴェトナムの民俗楽器「十七弦箏/Dan Tranh」です。


Beo dat may troi - Dan Tranh
 「十七弦箏/Dan Tranh」の海岸でのソロ演奏です。


Dan Tranh - Loi Ve Xom Nho
A Path to my Small Village
 「十七弦箏/Dan Tranh」の合奏で、ヴェトナムの雰囲気をよく表わしていますね!


Beauty Plays Traditional Vietnamese Music
 「十七弦箏/Dan Tranh」の公園?でのソロ演奏です。


Bamboo Musical Instruments
Reunification Palace, Ho Chi Minh City, Vietnam
 最初の楽器の名前が判りません。
 二つ目の楽器は「木琴/T'run ヴェトナム山岳民族の竹の木琴」です。
 最初にこの楽器の音色を聴いた時、インドネシアのバリ島の竹で出来たガムラン楽器と間違えてしまいました。良く似た音色だと思います。


Vietnam Bamboo Instruments
Tong Tong Fair
 短いですが「木琴/T'run」の演奏です。
 ヴェトナムの山岳民族で彼らの民族衣装を見ることが出来ます。


Vietnam, Vietnamese Music
 短い演奏ですが、ヴェトナムの民俗楽器の殆どを観る事が出来ます。
一弦琴/Dan Bau ヴェトナムの一弦琴(いちげんごと)
琵琶/Dan Ty Ba 四弦琵琶
月琴/Dan Nguyet 柄の長い月琴
胡弓/Dan Co 小型の胡弓


Vietnamese Music
 映像の右端の楽器が「一弦琴/Dan Bau ヴェトナムの一弦琴(いちげんごと)」です。
 一番奥に見えるのが「胡弓/Dan Co 小型の胡弓」です。


Catru-Vietnamese Traditional music
 ヴェトナムの宮廷音楽です。
 逆台形の共鳴胴の楽器が「弾大/Dan Dai 三絃」です。


Pipa Vietnamese
 「琵琶/Dan Ty Ba 四弦琵琶」のソロ演奏です。


Cai luong music
 「琵琶/Dan Ty Ba 四弦琵琶「と「月琴/Dan Nguyet 柄の長い月琴」の合奏です。


 ここからは音楽と一緒にヴェトナム観光のおつもりでご覧下さい。
Vietnam Song
 ご存知のようにヴェトナムは大乗仏教国ですので、この様な涅槃佛も有ります。
 画像の半分からはヴェトナム戦争当時の写真が綴られています。
 最後のほうには日本で言えば「京都」に相当する古都「フエ」の写真なども写っていますね。


This is Vietnam
Sounds of Vietnam
 映像の中で「ホンダのカブ」が多く映っていましたね?
 ヴェトナムではバイク=二輪の事を「ホンダ」と言います。
 ホンダ以外のメーカーのバイクは例えば「BMWのホンダ」とか「ヤマハのホンダ」と言うように・・・。



 最後に個人的な・・・。
Ao dai
Vietnamese traditional dress

 私はヴェトナムの民族衣装「アオザイ」が好きです。
特に純白のアオザイが・・・。
 チャイナ服より、
  チマ・チョゴリより、
   そして着物(和服)よりも・・・。

 こうして美しいアオザイを纏った女性たちを見ていると、大昔のヴェトナム戦争中に日本へ来た「ホー・ティー・キュー」ちゃんを思い出します。
 確か彼女は戦争で孤児になって、日本の福島県の寺に引き取られたと覚えています。
 その時に着ていたのがアオザイで、まだ13歳でしたが、とても綺麗な民族衣装だったと記憶しています。
 そして彼女は看護婦の資格を取って二十四歳の時に日本を離れ、西ドイツへ渡って勉強後、ヴェトナムに戻りヴェトナム人の医師と結婚したそうです。
 南ヴェトナムは、北ヴェトナムに吸収されて、政治体制が独裁政治から共産主義に変わりました。
 彼女が元気なのかどうかが気になっています。
 そして幸せな生活を送っているのか・・・?

 今回はCDを探す時間が取れませんでした。申し訳有りません。
 必要でしたら、またメッセージなどでお知らせ下さい。
 時間が出来ましたら、このページに追加するように致します。

 最後にザ・フォーク・クルセダーズが歌っていた「ユエの流れ」をお聴き下さい。
 古都「フエorユエ」に流れる川のたもとで恋人を待っている女性の気持ちを描いた歌です。
 この歌が発表された当時は、南ヴェトナムの独裁政権が北ヴェトナムのゲリラ狩りをしていて、多くの無罪の人々が捕らえられたその場で容赦なく射殺されていました。
 この彼女が待つ恋人も・・・・。
 お聴き下さい。
 ユエの流れ

 「ザ・フォーク・クルセダーズ」に関する記事は下記のページでご紹介致しております。
 個人的懐かしのメロディー
posted by 亀山築城(かめやまちくせい) at 20:11| 香川 ☀| Comment(0) | 世界の民族音楽へのお誘い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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